音楽コミュ - RangeStail


音楽コミュ内のすべての情報

KORGのデジタルチューナー

音楽関連の人なら大半の人が利用しているであろうショッピングサイト


rangestail♪


久々に使わせてもらいましたー!


毎度の事ながら「!特価」にはホントに!を受けますね!


今回購入したのは...


korgのデジタルチューナー
dt-10!new


まぁギタリスト・ベーシストの間ではポピュラーなチューナーですねブタ


ここ1年くらいは他の楽器と合わせる事がずいぶん増えてきて、その度に悩みの種となっていたのがチューニング(^^;


篠笛はチューニングが出来ない上、気温がちょっと変わるだけでピッチも変わっちゃう楽器だから、それらを全てカバーするのは奏者なんだよね(^^;


おかげで耳は随分と鍛えられたけど、やっぱり今この瞬間の楽器の状態を知りたいって事で決断パンチ


これで1時間とかのライブ中に気温・室温が変化しても安心(*⌒∇⌒*)


環境が整ったって事はあとは私の腕次第って訳だw!


さっ頑張ろーっと↑↑

FURMAN PL-PRO J

しようと思いながら時だけが流れる。

昔からそうだ。

物の処分が苦手である。

今は使い道を失ってても、そのうち使うだろう。

そう思って再活用したものは殆どない。
そして現在整理対象となり時間だけが流れたものが下記である。

?armor ps-3
?korg dt-10rw
?korg dt-1pro
?furman pl-pro j
?providenceのシールド

furmanの安定化電源なんてラック組むの止めた時に同時処分すれば良かったのに、
電源は使い道あるだろうと残したのが間違いだった。
結局、前面コンセントにドライヤーが繋がれてたくらいであるw

7万程の電源供給機に4千円程度のドライヤーが繋がれていたのだ。
なんとも贅沢なドライヤーだろうかw

整理が上手い人が羨ましい。

物を大事にしてると言えば聞こえは良いが、
それとはまた違う。
整理処分が出来ないのはエコでもなんでもないのだ。

むしろ、道具としての機能を全う出来ずにいる訳で、俺のエゴで残されたようなものだ。

探せばもう少し出てきそうな気もする。
これを気にオク出品でも初経験してみようかな。

ACCESS社VIRUS TI2 POLAR

はい、今夜も夜勤の珈琲ぶれーくちう…。

ドイツのシンセサイザーメーカーでaccess社virus ti2 polarと、フランスのシンセサイザーメーカーarturia社originというヴァーチャルアナログシンセサイザーが気になっているのである。 virus ti2 polarは好きな作曲家さんが使っていていつか欲しいなと思っているのだ!originは名機と言われるアナログシンセサイザーをソフトウェア化し、それを数種類集めてハードウェア化した夢のようなシンセサイザー!どちらも中古や新品限定特価でみつけていたりする。しかし、二の足を踏むのはその高価な価格にある。これまで型落ちのワークステーションシンセサイザーは何度か買ってきた。何といっても新品で半額なのはやっぱり飛び付く価値はあった。korg triton studio v2しかり、yamaha motif es6しかり…。今回話に出ているバーチャルアナログシンセサイザーは自分的には月の給料をかなり越える価格になっている。それはそれで購入するには勇気がいるなぁ?ヽ(´▽`)/懐具合がマシならどちらか買う気にもなれ
るけど…。
virus ti2 polarはdawをやるにはかなり良いシンセサイザーで、midiインターフェース的な部分が売り!dawをやらない自分には少々使い方に合わない。
origin はroland jupiter-8やシーケンシャルサーキットprophet-5などのアナログモデリングが使用出来るけどまだ使用出来るテンプレートが minimoogしかないらしい?バージョンアップで今後使用出来ると情報が錯綜してて今一つ購入に踏み切れない。

まぁこれだけのモノを購入するならそれなりのポジションに居ないとね(>_<)

Bossのメガディストーション

Bossのメガディストーション譲ります

あのオレンジのやつ

自分、今ドラムなんで使いません

去年買ってから一回も使ってません

ただステッカーが貼ってある

取れるけど笑

6000円くらいかなぁ

8000円したからなあ

あ、もしくは壊れてないフットチューナーと交換してください(笑)

korgの、やつ

なんでもいいけど

よろぴ

Roland JUNO-106、KORG DW-8000

えー、久しぶりにアナログシンセ引っ張り出してみましたよ。


上がroland juno-106、下がkorg dw-8000ですね。
アナログとはいっても実は両機ともオシレーターがデジタルなので、
デジアナシンセとか呼ばれてたりもします。


juno-106はマイファーストシンセ。
私が高校入学祝いに新品で買ってもらったヤツですよ。
もう25年も前の品ですなぁ。
これ買った時から問題ありまして、ランダムに濁った音が出るのです。
もちろん保証期間内でしたから無料で修理してもらいましたが、
1回じゃあ直らなくて2,3回修理に出した記憶があります。
当時は知らなかったですがこれはこの機種の持病で、
icチップの不良率がものすごく高いのだそうで。
ネットで検索するとその話は山のように出てきます(笑)
そのicチップ、とうの昔にメーカー在庫は無くなってますので現在修理は出来ません。
なので当時、無料で修理しちゃったのはある意味良かったのかも???


まず電源を入れて、生きてるかどうかの確認(笑)
この手のモノは何故か放置しておくだけで壊れたりするので。
とりあえず電源はオッケー。
パネルのスイッチはあまり接触がよろしく無いようですが、まぁいいでしょう。
ちょっとガリノイズがあるな。。。
スライダーはきちんと反応します。
が、スライダーの軸に付いてる埃除けのスポンジシート、
何箇所かスライダーの動きを妨げている部分があるので外してしまいましょう。

サイドのネジ4つ外すと、鍵盤の上からパカッとパネルが開きます。
奥側にヒンジが付いてまして、ここを開けるのを考慮した設計になってるんですね。
内部の掃除も一緒にやってしまいましょう。
掃除機とエアダスターで埃取り。
そしてスライダー部分のスポンジはもうパリパリ。
25年も経つと硬化してしまってもうスポンジじゃなくなってますわ(笑)

真ん中あたりにボタン電池。
これは音色メモリー用の電池なのですが、確か前回交換したのは’93年だったか。。。
まだメモリー消えてないですから結構持つもんですなあ(汗)